韓国文化コンテンツ振興院
5月の優秀新人音盤
対象・作品the First Bloooooming
受賞年を基準に掲載。
AWARDS & RECOGNITION / 2007—2026
KARAの受賞歴と表彰
デビュー期の新人賞から、日本と韓国の音楽賞、俳優・番組での個人賞まで。KARA全体と6人の歩みに贈られた賞を、年・部門・対象作品・出典でたどります。
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韓国文化コンテンツ振興院
対象・作品the First Bloooooming
受賞年を基準に掲載。
第13回 サイワールド・デジタルミュージックアワード
対象・作品If U Wanna
7月の実績を対象に、8月9日の授賞式で受賞。
M COUNTDOWN
対象・作品Honey
「Honey」でデビュー以来初の音楽番組1位。3月8日の同時代報道が、3月5日のM COUNTDOWNでの初受賞も記録している。
SBS 人気歌謡
対象・作品Honey
「Honey」がミュティズン・ソングを受賞。KARAにとって地上波の音楽番組では初の1位となった。
M COUNTDOWN
対象・作品Honey
「Honey」でM COUNTDOWNの1位を獲得。
M COUNTDOWN
対象・作品Honey
「Honey」でM COUNTDOWNの3回目の1位。当日の報道によると、KARAは別の予定のため番組に出席していなかった。
第3回Mnet 20’s Choice
対象・作品ニコル個人のバラエティー活動(対象番組の指定なし)
8月5日に公開された候補一覧にニコルが掲載されています。授賞式は8月28日で、この部門の受賞者はGil。二次的な人物紹介にある「Hot New Variety Star」という表記ではなく、当時の記事にある正式部門名を使用し、候補として記録します。
SBS 人気歌謡
対象・作品Wanna
「Wanna」でSBS 人気歌謡の1位を獲得。
2009 Mnet Asian Music Awards
対象・作品Honey
受賞年を基準に掲載。
2009 Melon Music Awards
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
第16回 大韓民国芸能芸術賞
対象・作品KARA
2009年度の賞。授賞式は2010年1月に開催。
第19回 ソウル歌謡大賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
M COUNTDOWN
対象・作品Lupin
「Lupin」がM COUNTDOWNで1位。3月11日の2週連続受賞を伝える翌日の報道で、前週の受賞も確認できる。
M COUNTDOWN
対象・作品Lupin
「Lupin」でM COUNTDOWNの1位を獲得。
KBS ミュージックバンク
対象・作品Lupin
「Lupin」でKBS ミュージックバンクの1位を獲得。
SBS 人気歌謡
対象・作品Lupin
「Lupin」でSBS 人気歌謡の1位を獲得。
KBS ミュージックバンク
対象・作品Lupin
「Lupin」でK-Chartの1位。放送中に順位の数字表示を取り違える場面があったが、番組側はKARAが1位という結果自体は正しいと説明した。
KBS ミュージックバンク
対象・作品Lupin
「Lupin」がK-Chartで3週連続1位。3月12日・19日に続く受賞となった。
KBS ミュージックバンク
対象・作品Jumping
「Jumping」でKBS ミュージックバンクの1位を獲得。
SBS 人気歌謡
対象・作品Jumping
「Jumping」でSBS 人気歌謡の1位を獲得。
KBS芸能大賞
対象・作品『青春不敗』
2010年KBS芸能大賞で、『青春不敗』に出演したハラがショー・娯楽MC部門の女性優秀賞を受賞。KBSの年末総括記事も、受賞部門を「쇼오락 MC 우수상」と記録している。新人賞や歌手の音楽賞とは異なる。
第52回 日本レコード大賞
対象・作品KARA SPECIAL PREMIUM BOX FOR JAPAN
受賞年を基準に掲載。
SBS芸能大賞
対象・作品『英雄豪傑』
ニコルが出演した『英雄豪傑』が2010年SBS芸能大賞でベストチームワーク賞を受賞。受賞対象は番組チームで、ニコル単独の個人賞として数えない。
第25回 日本ゴールドディスク大賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
第25回 日本ゴールドディスク大賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
コンテンツ新年交流会
対象・作品KARA
韓流の普及への貢献に対する表彰。
2011 Mnet 20’s Choice
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
第5回Mnet 20’s Choice
対象・作品ハラ個人(特定の曲・ドラマへの賞ではない)
7月7日の授賞式でハラが受賞し、活動と学校生活の両方に取り組むという感想を述べています。当日の一覧はこの個人賞と、KARAのHOT韓流スター賞を別々に記載。「2冠」を根拠に未確認のHOTビューティーアイコン賞を追加していません。
M COUNTDOWN
対象・作品STEP
「STEP」でM COUNTDOWNの1位を獲得。
KBS ミュージックバンク
対象・作品STEP
「STEP」でKBS ミュージックバンクの1位を獲得。
M COUNTDOWN
対象・作品STEP
「STEP」でM COUNTDOWNの1位を獲得。
KBS ミュージックバンク
対象・作品STEP
「STEP」でKBS ミュージックバンクの1位を獲得。
SBS 人気歌謡
対象・作品STEP
「STEP」でSBS 人気歌謡の1位を獲得。
第40回 ベストドレッサー賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
第53回 日本レコード大賞
対象・作品GO GO サマー!
受賞年を基準に掲載。
SBS演技大賞
対象・作品『シティーハンター』
SBSが公表した2011年演技大賞の受賞者一覧に、ハラが『シティーハンター』のニュースター賞受賞者として記載されている。同年の芸能大賞や、音楽番組のMC活動への賞と取り違えないよう、演技部門の記録として整理する。
第48回百想芸術大賞
対象・作品『シティーハンター』
映画専門誌Cine21の人物データベースは、『シティーハンター』での第48回百想芸術大賞テレビ部門人気賞候補を記録しています。受賞の記録ではありません。SBS演技大賞ニュースター賞とは別の授賞式・別の結果として扱います。
第26回 ゴールデンディスクアワード
対象・作品STEP
2011年の作品を対象とする第26回。授賞式は2012年に開催。
第26回 ゴールデンディスクアワード
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
第7回 アジアモデル賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
第21回 ソウル歌謡大賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
第21回 ソウル歌謡大賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
第26回 日本ゴールドディスク大賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
第26回 日本ゴールドディスク大賞
対象・作品ガールズトーク
受賞年を基準に掲載。
第26回 日本ゴールドディスク大賞
対象・作品ジャンピン
受賞年を基準に掲載。
第26回 日本ゴールドディスク大賞
対象・作品ジャンピン
受賞年を基準に掲載。
第26回 日本ゴールドディスク大賞
対象・作品KARA BEST CLIPS
受賞年を基準に掲載。
GCSインターナショナル平和奉仕大賞
対象・作品KARA
主催者が2月7日に受賞者を発表。授賞式は翌8日開催予定と案内した。
韓国観光の星
対象・作品KARA
日本で韓国観光の魅力を伝えた功績が評価された。
MBC MUSIC SHOW CHAMPION
対象・作品Pandora
「Pandora」でMBC MUSIC SHOW CHAMPIONの1位を獲得。
KBS ミュージックバンク
対象・作品Pandora
「Pandora」でKBS ミュージックバンクの1位を獲得。
M COUNTDOWN
対象・作品Pandora
「Pandora」でM COUNTDOWNの1位を獲得。
2012 Mnet Asian Music Awards
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
第27回 日本ゴールドディスク大賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
第27回 日本ゴールドディスク大賞
対象・作品スーパーガール
受賞年を基準に掲載。
第27回 日本ゴールドディスク大賞
対象・作品スーパーガール
受賞年を基準に掲載。
第27回 ゴールデンディスクアワード
対象・作品PANDORA
受賞年を基準に掲載。
第27回 ゴールデンディスクアワード
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
第24回 日本ジュエリーベストドレッサー賞
対象・作品KARA
選出発表は2012年、表彰式は2013年1月24日。
第17回 チャイニーズ・ミュージック・アワード
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
KBS ミュージックバンク
対象・作品Damaged Lady(淑女になれない)
放送休止となった9月13日分のK-Chartで「Damaged Lady」が1位。KBSは結果を9月24日に公式サイトで公表したため、対象週と公表日が異なる。
MBC MUSIC SHOW CHAMPION
対象・作品Damaged Lady(淑女になれない)
「Damaged Lady」がチャンピオン・ソングに選出。番組公式発表を引用した当日の記事では、KARAは欠席しトロフィーを後日届けると案内された。
MBC MUSIC SHOW CHAMPION
対象・作品Damaged Lady(淑女になれない)
「Damaged Lady(淑女になれない)」でMBC MUSIC SHOW CHAMPIONの1位を獲得。
Korean Entertainment 10th Anniversary Awards in Japan
対象・作品KARA
日本で実施されたファン投票の最終結果。
第50回「貯蓄の日」表彰
対象・作品貯蓄有功者としての個人表彰
金融委員会の公式発表は、10月29日に世宗文化会館で開催された第50回「貯蓄の日」で、歌手ク・ハラが国務総理表彰を受けたと記録しています。芸能・演技・音楽の賞とは異なる政府表彰のため、honorに分類します。
MBC MUSIC SHOW CHAMPION
対象・作品Mamma Mia
「Mamma Mia」でMBC MUSIC SHOW CHAMPIONの1位を獲得。
第4回 ガオンチャートK-POPアワード
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
2015 ケーブルTV放送大賞
対象・作品『女子漫画 靴』(ホン・ジョンヒョンと共同)
SBS Plus作品で共演したホン・ジョンヒョンと受賞。SBSの自社番組受賞報告と、3月13日の授賞式を取材した報道で部門・共同受賞者・日付を確認した。
SBS MTV THE SHOW
対象・作品CUPID
「CUPID」でTHE SHOWの1位。翌6月3日付のSBS公式記事は、6月2日の放送での受賞と、アンコールで披露したダンスを紹介している。
2015ソウル・ネイルエキスポ/第1回コリア・ネイルスター賞
対象・作品ハラのネイル表現・活動(『Nail HARA』関連)
主催の韓国ネイル協会が10月19日に公開した報告は、17日の受賞者としてハラ、カン・スンヒョン、イ・ホンギ、シン・スジを列記。ハラのネイルへの関心、セルフジェルネイル、エッセーブックを紹介しています。歌手としての音楽賞とは区別します。
SBS芸能大賞
対象・作品『拳を握って少林寺』
2015年SBS芸能大賞で、ハラは『拳を握って少林寺』の活動によりベストチャレンジ賞を受賞。同じ部門では『ジャングルの法則』のチョン・ジヌンも受賞した。授賞式当日の報道で両者の対象番組と受賞コメントを確認できる。
モデルプレス読者が選ぶ ベストアーティストアワード2016
対象・作品JY(知英)のソロ歌手活動
JY名義での個人受賞。Sweet Powerの公式受賞歴に掲載されています。読者投票によるアーティスト表彰で、KARAのグループ受賞や映画の演技賞とは区別します。公式プロフィールは年のみの記載のため、日付を補っていません。
第9回コリアドラマアワード
対象・作品『青春時代』
晋州の慶南文化芸術会館で開催された授賞式で受賞。現場取材記事は対象を『青春時代』と記し、本人が作品の制作陣やKARAメンバーに感謝したスピーチを報じている。
第10回コリアドラマアワード
対象・作品『恋の花が咲きました~2人はパトロール中~』
慶南文化芸術会館で受賞し、シン・ヨンイルと授賞式MCも担当。KOCCA発行『2018 放送映像産業白書』291頁の受賞一覧は、対象作品を『무궁화 꽃이 피었습니다』と記載している。
第10回沖縄国際映画祭
対象・作品映画『レオン』
受賞対象は知英が主演した映画『レオン』で、個人の主演女優賞ではありません。4月22日の閉会式で知英がトロフィーを受け取りました。公式所属先の受賞歴にも掲載されていますが、作品賞として明示して紹介します。
第13回大韓民国社会貢献大賞
対象・作品個人の社会貢献活動(特定の映像・音楽作品ではない)
12月19日、国会議員会館で行われた民間主催の顕彰。MKスポーツの結果記事は、所属事務所名とともに本人を本賞受賞者一覧に記載。国会を会場にした賞であり、政府の勲章や国家褒章としては扱わない。
第14回アジアモデルアワード
対象・作品個人の俳優活動(公式一覧に特定作品の記載なし)
主催団体の2019年公式アーカイブに本人がPopular Star Award受賞者として掲載されている。式典は6月9日、ソウルのオリンピックホールで開催。所属事務所提供の受賞報道は女優部門と記載する。
第25回富川国際ファンタスティック映画祭
対象・作品『Show Me the Ghost』
主催映画祭の7月15日付公式結果が本人を特別言及として記録。俳優賞の受賞者イ・ソクヒョン、キム・ヒョンモクとは別項目であり、スンヨンの記録は俳優賞受賞やノミネートに置き換えない。
KBS ミュージックバンク
対象・作品WHEN I MOVE
「WHEN I MOVE」が12月第3週のK-Chartで1位。KBS歌謡祭のため通常放送は休止され、結果は番組公式サイトで発表された。
第32回 ソウル歌謡大賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
第2回青龍シリーズアワード
対象・作品『チェンジ・デイズ2』
ヨンジは『チェンジ・デイズ2』で最終候補に選出されました。主催者スポーツ朝鮮の候補紹介で確認できる個人ノミネートです。授賞式は7月19日で、この部門の受賞者は『SNL Korea Season 3』のキム・アヨン。ヨンジの受賞としては数えません。