AWARDS & RECOGNITION / 2007—2026
輝きを刻んだ、記録。
KARAの受賞歴と表彰
デビュー期の新人賞から、日本と韓国の音楽賞、俳優・番組での個人賞まで。KARA全体と6人の歩みに贈られた賞を、年・部門・対象作品・出典でたどります。
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第13回 サイワールド・デジタルミュージックアワード
Rookie of the Month(7月)
対象・作品If U Wanna
7月の実績を対象に、8月9日の授賞式で受賞。
音楽・演技・芸能の賞
第3回Mnet 20’s Choice
HOT Variety Star
対象・作品ニコル個人のバラエティー活動(対象番組の指定なし)
8月5日に公開された候補一覧にニコルが掲載されています。授賞式は8月28日で、この部門の受賞者はGil。二次的な人物紹介にある「Hot New Variety Star」という表記ではなく、当時の記事にある正式部門名を使用し、候補として記録します。
音楽・演技・芸能の賞
2009 Mnet Asian Music Awards
ダンス音楽賞
対象・作品Honey
受賞年を基準に掲載。
音楽・演技・芸能の賞
2009 Melon Music Awards
TOP10
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
音楽・演技・芸能の賞
第16回 大韓民国芸能芸術賞
女性歌手賞
対象・作品KARA
2009年度の賞。授賞式は2010年1月に開催。
音楽・演技・芸能の賞
第19回 ソウル歌謡大賞
本賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
音楽・演技・芸能の賞
M COUNTDOWN
週間1位
対象・作品Lupin
「Lupin」でM COUNTDOWNの1位を獲得。
音楽番組1位
SBS 人気歌謡
ミュティズン・ソング
対象・作品Jumping
「Jumping」でSBS 人気歌謡の1位を獲得。
音楽番組1位
KBS芸能大賞
ショー・娯楽MC部門 女性優秀賞
対象・作品『青春不敗』
2010年KBS芸能大賞で、『青春不敗』に出演したハラがショー・娯楽MC部門の女性優秀賞を受賞。KBSの年末総括記事も、受賞部門を「쇼오락 MC 우수상」と記録している。新人賞や歌手の音楽賞とは異なる。
音楽・演技・芸能の賞
SBS芸能大賞
ベストチームワーク賞(番組チーム)
対象・作品『英雄豪傑』
ニコルが出演した『英雄豪傑』が2010年SBS芸能大賞でベストチームワーク賞を受賞。受賞対象は番組チームで、ニコル単独の個人賞として数えない。
出演番組・作品への賞
コンテンツ新年交流会
文化体育観光部長官表彰(韓流功労)
対象・作品KARA
韓流の普及への貢献に対する表彰。
表彰・特別言及
2011 Mnet 20’s Choice
HOT 韓流スター
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
音楽・演技・芸能の賞
第5回Mnet 20’s Choice
HOTキャンパス女神賞
対象・作品ハラ個人(特定の曲・ドラマへの賞ではない)
7月7日の授賞式でハラが受賞し、活動と学校生活の両方に取り組むという感想を述べています。当日の一覧はこの個人賞と、KARAのHOT韓流スター賞を別々に記載。「2冠」を根拠に未確認のHOTビューティーアイコン賞を追加していません。
音楽・演技・芸能の賞
KBS ミュージックバンク
K-Chart 1位
対象・作品STEP
「STEP」でKBS ミュージックバンクの1位を獲得。
音楽番組1位
SBS 人気歌謡
ミュティズン・ソング
対象・作品STEP
「STEP」でSBS 人気歌謡の1位を獲得。
音楽番組1位
第40回 ベストドレッサー賞
インターナショナル部門
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
表彰・特別言及
第26回 ゴールデンディスクアワード
音盤本賞
対象・作品STEP
2011年の作品を対象とする第26回。授賞式は2012年に開催。
音楽・演技・芸能の賞
第26回 ゴールデンディスクアワード
最高韓流スター賞(音盤)
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
音楽・演技・芸能の賞
第21回 ソウル歌謡大賞
本賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
音楽・演技・芸能の賞
第21回 ソウル歌謡大賞
韓流特別賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
音楽・演技・芸能の賞
韓国観光の星
功労賞
対象・作品KARA
日本で韓国観光の魅力を伝えた功績が評価された。
表彰・特別言及
MBC MUSIC SHOW CHAMPION
チャンピオン・ソング
対象・作品Pandora
「Pandora」でMBC MUSIC SHOW CHAMPIONの1位を獲得。
音楽番組1位
KBS ミュージックバンク
K-Chart 1位
対象・作品Pandora
「Pandora」でKBS ミュージックバンクの1位を獲得。
音楽番組1位
2012 Mnet Asian Music Awards
ベスト・グローバル・グループ(女性)
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
音楽・演技・芸能の賞
第27回 ゴールデンディスクアワード
音盤本賞
対象・作品PANDORA
受賞年を基準に掲載。
音楽・演技・芸能の賞
第27回 ゴールデンディスクアワード
マレーシア最高人気スター賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
音楽・演技・芸能の賞
第24回 日本ジュエリーベストドレッサー賞
特別賞・女性部門
対象・作品KARA
選出発表は2012年、表彰式は2013年1月24日。
表彰・特別言及
第17回 チャイニーズ・ミュージック・アワード
海外人気グループ賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
音楽・演技・芸能の賞
MBC MUSIC SHOW CHAMPION
チャンピオン・ソング
対象・作品Damaged Lady(淑女になれない)
「Damaged Lady(淑女になれない)」でMBC MUSIC SHOW CHAMPIONの1位を獲得。
音楽番組1位
MBC MUSIC SHOW CHAMPION
チャンピオン・ソング
対象・作品Mamma Mia
「Mamma Mia」でMBC MUSIC SHOW CHAMPIONの1位を獲得。
音楽番組1位
第4回 ガオンチャートK-POPアワード
K-POP ワールド韓流スター賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
音楽・演技・芸能の賞
SBS MTV THE SHOW
THE SHOW CHOICE
対象・作品CUPID
「CUPID」でTHE SHOWの1位。翌6月3日付のSBS公式記事は、6月2日の放送での受賞と、アンコールで披露したダンスを紹介している。
音楽番組1位
2015ソウル・ネイルエキスポ/第1回コリア・ネイルスター賞
コリア・ネイルスター賞(個人表彰)
対象・作品ハラのネイル表現・活動(『Nail HARA』関連)
主催の韓国ネイル協会が10月19日に公開した報告は、17日の受賞者としてハラ、カン・スンヒョン、イ・ホンギ、シン・スジを列記。ハラのネイルへの関心、セルフジェルネイル、エッセーブックを紹介しています。歌手としての音楽賞とは区別します。
音楽・演技・芸能の賞
SBS芸能大賞
ベストチャレンジ賞
対象・作品『拳を握って少林寺』
2015年SBS芸能大賞で、ハラは『拳を握って少林寺』の活動によりベストチャレンジ賞を受賞。同じ部門では『ジャングルの法則』のチョン・ジヌンも受賞した。授賞式当日の報道で両者の対象番組と受賞コメントを確認できる。
音楽・演技・芸能の賞
モデルプレス読者が選ぶ ベストアーティストアワード2016
ネクストアーティスト賞(新人賞)
対象・作品JY(知英)のソロ歌手活動
JY名義での個人受賞。Sweet Powerの公式受賞歴に掲載されています。読者投票によるアーティスト表彰で、KARAのグループ受賞や映画の演技賞とは区別します。公式プロフィールは年のみの記載のため、日付を補っていません。
音楽・演技・芸能の賞
第9回コリアドラマアワード
韓流スター賞
対象・作品『青春時代』
晋州の慶南文化芸術会館で開催された授賞式で受賞。現場取材記事は対象を『青春時代』と記し、本人が作品の制作陣やKARAメンバーに感謝したスピーチを報じている。
音楽・演技・芸能の賞
第10回コリアドラマアワード
韓流スター賞
対象・作品『恋の花が咲きました~2人はパトロール中~』
慶南文化芸術会館で受賞し、シン・ヨンイルと授賞式MCも担当。KOCCA発行『2018 放送映像産業白書』291頁の受賞一覧は、対象作品を『무궁화 꽃이 피었습니다』と記載している。
音楽・演技・芸能の賞
第13回大韓民国社会貢献大賞
社会貢献大賞・本賞
対象・作品個人の社会貢献活動(特定の映像・音楽作品ではない)
12月19日、国会議員会館で行われた民間主催の顕彰。MKスポーツの結果記事は、所属事務所名とともに本人を本賞受賞者一覧に記載。国会を会場にした賞であり、政府の勲章や国家褒章としては扱わない。
表彰・特別言及
第14回アジアモデルアワード
人気スター賞・女優部門
対象・作品個人の俳優活動(公式一覧に特定作品の記載なし)
主催団体の2019年公式アーカイブに本人がPopular Star Award受賞者として掲載されている。式典は6月9日、ソウルのオリンピックホールで開催。所属事務所提供の受賞報道は女優部門と記載する。
音楽・演技・芸能の賞
第25回富川国際ファンタスティック映画祭
コリアン・ファンタスティック長編・俳優部門審査員特別言及
対象・作品『Show Me the Ghost』
主催映画祭の7月15日付公式結果が本人を特別言及として記録。俳優賞の受賞者イ・ソクヒョン、キム・ヒョンモクとは別項目であり、スンヨンの記録は俳優賞受賞やノミネートに置き換えない。
表彰・特別言及
第32回 ソウル歌謡大賞
K-POP特別賞
対象・作品KARA
受賞年を基準に掲載。
音楽・演技・芸能の賞
第2回青龍シリーズアワード
新人女性バラエティー出演者賞
対象・作品『チェンジ・デイズ2』
ヨンジは『チェンジ・デイズ2』で最終候補に選出されました。主催者スポーツ朝鮮の候補紹介で確認できる個人ノミネートです。授賞式は7月19日で、この部門の受賞者は『SNL Korea Season 3』のキム・アヨン。ヨンジの受賞としては数えません。
音楽・演技・芸能の賞
ASIA CULTURE FESTIVAL 2026
アジア・カルチャーブリッジ賞
対象・作品文化交流・相互理解への貢献
「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026」でアジア・カルチャーブリッジ賞を受賞。韓国と日本を含むさまざまな文化で活動してきた経験を振り返り、言語や国籍を越えて人をつなぐ存在を目指す思いをスピーチで伝えた。
表彰・特別言及






















